序盤以降は外してた帽子は描きたかったから被せた
クリアした!2で不満だったところもカバーされた集大成で凄く面白かった
最終章に賛否ある事は知ってた上で遊んだけど、プレイヤーにもダメージ与える話で厳しかった。それでもデスゲーム物が好き
どれが嘘か本当かははっきりさせないで終わったけど、電脳世界は2の時点で出来てた事だし冒頭で誘拐された話が出てたから、1と2の続きの世界の話だと思ってる。最後に事件の模倣とも言ってたし
クリア後に首謀者の発言を思い返すと、用意してた小道具やネタに皆関心示してくれないから頑張って話題に出してたな…。参加者の誘導が雑で本当に53作も作ってきたのか疑わしい。参加者をウソの真実で追い詰める時はノリノリで、オーディション動画まで用意してだけどこの辺は番組の山場だし張り切ってたのかな
一応ゴールはあるけど、人を攫ってデスゲーム番組やってる連中が本当に解放してくれるかは怪しいよなって。天海の例があるしゲーム内なら都合よく記憶を改竄できるんだから、知らず周回させられてても気づけないような。参加者全員がゲームを降りて視聴者も離れて番組を続ける理由も無くなったし、あの後救助されてると良いね
5章と部屋の様子で、本気で首謀者サイドに一矢報いてやろうとひとり頑張ってたのが分かってしまって申し訳なくなった。こっちは調査なんてしてなかったから
2のリメイクは単純な追加要素があるだけのリメイクなのかな。独特なシステムを進化させてきてたのにV3で最後なのは嫌だから新作が欲しい
下ネタが常に入っててキツかったんだけど、このライターさんの別のタイトルも似たような感じなのかな。ナンバリングが進むごとに悪化してたから興味はあってもちょっと悩む







